担当者名:認定神戸ミャンマー皆好会
2019年02月05日
ミャンマー友好交流ツアー その34
ピンウールィンにある丘の上のパヤー

 マンダレーの約70凖譴砲△蝓海抜1100mほどある高原の町ピンウールィン。当会の梅農園のある町です。昼夜の温度差があり涼しい。イギリス植民地時代に多数のイギリス人がやってきましたが暑さにはたまらず探し当てた地がピンウールィンです。昼夜の温度差があることが梅の植栽に大切なことです。2001年12月に梅栽培をはじめました。

 2016年に行った時にはじめて、Mahar Ant Htoo Kan Thar Phayar(丘の上のパヤー)を案内された。出来て間もないパヤーで小高い丘の上にあり、形も多くのパヤーとは異なる。広大な丘陵地が見渡せる。遠くにマンダレーからラーショーに通じる鉄道があり列車がゆっくりと通過しました。のどかな一時です。
副理事長 林 英 雄
 
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2019-02-05 13:45 | 記事へ | ミャンマー友好交流ツアー | コメント(0) | トラックバック(0) |
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