担当者名:認定神戸ミャンマー皆好会
2018年09月11日
ミャンマー友好交流ツアー その14
南の入り口のカッサパ仏陀の独創的な木像
 
 アーナンダ寺院本堂の中央に高さ9.5mの4体の仏像がそれぞれ四方を向いて収められており圧巻です。南と北の2体は創建当時のままで、南の入り口のカッサパ仏陀(迦葉仏)の独創的な木像で、見物者のアングルにより笑顔から硬い表情まで変化が見られる技法で作られている。
副理事長 林 英雄

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2018-09-11 08:36 | 記事へ | ミャンマー友好交流ツアー | コメント(0) | トラックバック(0) |
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