担当者名:認定神戸ミャンマー皆好会
2018年06月19日
ミャンマー友好交流ツアー その2
リダパウ王が6世紀に造ったボウボウヂ−・パヤー

 今回は2014年6月にピュー族の古代王国スリ・クシェトラの遺跡群がミャンマーで初めて世界遺産に登録された。その中で砲弾型をした独特の仏塔が3ヵ所にあり見逃せない。

 王国領土の4隅を示す目的の一つリダパウ王が6世紀に作る。高さが約46mあり、太い円筒形をしたボウボウヂ−・パヤ−があります。
 
 地元出身の高官が厄払いのため金色の生地を下部に1年に一回寄付して巻き替えている。ユネスコは取り外しを要求しているが、現在もそのままのようです。
副理事長 林 英雄

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2018-06-19 05:54 | 記事へ | ミャンマー友好交流ツアー | コメント(0) | トラックバック(0) |
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