担当者名:認定神戸ミャンマー皆好会
2017年02月14日
NPO神戸ミャンマー皆好会 会の歩み5
親子で小魚を捕る

 ミャンマーは穀倉といっていいほどのコメの大産地であり、海や川の魚介類、各種の肉、野菜類、果物などの食材がバラエティ豊かな国です。

 水田地帯には小川があり少し広がり水溜りのような所がある。そこで農民と思われる親子が小魚を捕っていました。

 今回の旅行ではマンダレーから約70凖譴砲△蝓高原の町ピンウールィンで農民の打楽器や獅子舞で歓迎を受けて梅の植樹祭をしました。ヤンゴンでは2001年9月に日本語学校をティン・エイエイコ氏(現当会ヤンゴン所長)が開校されたティン・ミャンマー・ランゲージセンターを訪問。辞書の贈呈や生徒との交流など笑顔が素晴らしい。(これらについては事業活動別報告でします)

 仏教国で純粋な心を持った人たち、子どもたちの輝く目とその笑顔が素晴らしい。現在の日本人に失われつつある「仏の心」「道徳心」など良き日本の原風景を見た思いで旅行参加者はミャンマーが大好きになった旅でした。
副理事長 林 英雄

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2017-02-14 14:05 | 記事へ | 友好交流活動 | コメント(0) | トラックバック(0) |
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