担当者名:認定神戸ミャンマー皆好会
日本語学校支援 その33
ドンクで技術習得したパンの味評価に協力する
 
 懇親会では、ティンエイエイコ校長のご主人アウンボーさんが製造したパンが提供された。日本の方々にパンの味を評価してほしいと持ち込まれた。美味しくできていました。

 アウンボーさんは日本に滞在されていた時、ドンクでパン製造の技術習得をされた。
ミャンマーに帰国後、日本で習得した技術を使いパンの製造を始めた。当初はご苦労がありました。小麦粉やバターがミャンマーには良いものがなく入手が大変だった。輸入品で適正なものを見つける。

 値段が高くなり外国人を対象に販売をする。主に日本人駐在の方に販売。食パン・あんぱんなど評判になり、定期購入者もできはじめる。
顧問 林 英 雄

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2019-11-26 15:05 | 記事へ | 日本語学校支援 | コメント(0) | トラックバック(0) |
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