担当者名:認定神戸ミャンマー皆好会
日本語学校支援 その5
ティンエイエイコ校長の思い「若者に希望を与える活動にしたい」

 神戸大学大学院文化学研究科の博士課程に留学しているティンエイエイコさんは、ヤンゴンに母国では初めて、政府認可の日本語学校を設立。 2002年3月大学を卒業し帰国して学校運営に尽くす。閉鎖的なミャンマーの教育事情の中で「若者には自分たちで国の将来を背負っていこうとする真剣さがある。彼らの力になれているという満足感が活動の原動力」と話す。若者たちの可能性をフォローし将来日本との懸け橋になる人材育成を目指す。

 日本語学校初訪問を終え帰途に着く。マンションのゲート前まで出てきて見送ってくれました。
副理事長 林 英 雄
 
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2019-04-30 10:31 | 記事へ | 日本語学校支援 | コメント(0) | トラックバック(0) |
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