担当者名:認定神戸ミャンマー皆好会
受賞したティン・ミヤンマーラゲージセンター学生と先生
ティン・ミヤンマーランゲイジセンター(TMLC)

ミヤンマーの若者と日本の若者との文化交流などの架け橋になる人材を養成するためにミャンマー・ヤンゴンで開校した。
校長はティン・エイ・エイコ博士、神戸大学文学部で文学博士を取得、その後、助手として母校に勤め、大阪外国語大学でもミャンマー語の講師をしていた。
在日時代2001年9月にヤンゴンで開校し、当会は日本語教師を毎年1人の派遣を続け、現在は本人が帰国し校長として指導している。
2005年日本大使館主催の日本語コンテストでTMLCが1・2・3位を独占する快挙を成し遂げた。

本2010年度から大阪産業大学と姉妹校提携をし、卒業生を産業大学に入学できるようになっている。
産業大学卒業後はミャンマーでの産業技術の指導者としての人材となり、活躍が期待される。
常任理事 権藤眞禎

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2010-04-17 11:52 | 記事へ | 日本語学校支援 | コメント(0) | トラックバック(0) |
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