担当者名:チェル事務局
事務局スタッフのMシマです。
団体の愛称は「チェル」です。
よろしくお願いします。
文責はMシマ個人にあります。
必ずしもチェルの公式見解ではないのでご了承ください。
2014年10月17日
チャリティヘアサロン・スネガビーク2014 荒天中止のおしらせ

10月13日(月祝)に予定していた「ヘアサロン・スネガビーク2014」は、台風のため中止となりました。
なお振替開催を検討しましたが、調整がつかず今年の開催は断念することにしました。

開催を楽しみにされていた皆さまには大変ご迷惑をおかけしますが、ご理解いただきますようお願いいたします。

来年度の開催概要が決まりましたら、当サイトなどで告知いたします。またのご参加を心よりお待ちしております!



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2014年09月02日
イベントボランティアさん募集中!
食欲の秋、芸術の秋、NGOの秋と業界では言われるように、秋にはNGO/NPOが企画、参加するイベントがたくさんあります。

福岡の秋の恒例イベントにて、当日の運営を手伝っていただけるボランティアさんを募集しています。

詳しくは下記のとおりです。
ご協力をよろしくお願いします!

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(1)ヘアサロン・スネガビーク2014



福岡市のヘアサロン、美容専門学校などと協力して企画運営する年に一度きりのチャリティー美容室です。
詳しくはこちらをご覧ください。

(日 時):10月13日(月祝)8:00〜17:00(準備、後片付けを含む)

(場 所):大村美容ファッション専門学校 オムニス・スタジオ
      (福岡市中央区大名2−1−35 Tryent山崎ビル2F)

(内 容):受付、荷物預かり、会場案内、物販、呼び込みなどのサロンワーク以外の諸業務

(定 員):若干名(先着順)

(申込方法):メール、電話などで事務局まで、下記 銑Δ泙任知らせください。
       ( ↓△魯椒薀鵐謄ア行事保険加入時に必要となります)
 〇疚勝覆佞蠅な)
 ∪固月日
 E日連絡のつく電話番号
 ぅ瓠璽襯▲疋譽
 セ臆短間帯(終日参加できる方、歓迎)
 Ε椒薀鵐謄ア証明書発行の有無


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★ボランティアの申込、問合せはお気軽に事務局までどうぞ!

 チェルノブイリ医療支援ネットワーク 事務局

 〒811-3102
 福岡県古賀市駅東2−6−26−203
 TEL&FAX:092−944−3841
 メール:jimu@cher9.to
 ウェブサイト:http://www.cher9.to/



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2014年09月01日
ヘアサロン・スネガビーク2014 美容師さん募集中!
10月13日の開催にむけ、美容師さんを探しています!!


あなたの技術を、国際協力に活かしてみませんか?
☆ヘアサロン・スネガビーク2014 美容師さん募集中☆


チェルノブイリ医療支援ネットワークでは、福岡市内のヘアサロン、美容専門学校の協力を得て、一日限りのチャリティー美容室を開催しています。
今年の開催概要についてはこちらをご覧ください。

プロの美容師さんに髪を切ってもらって、その収益金がチェルノブイリ原発事故被災者への支援にあてられるというチャリティー企画。

参加者にとっては、オシャレになって、国際貢献にもなるという一石二鳥なオイシイ内容。

また技術を提供する美容師の皆さんにとっても、「自分の技術を活かし、国際協力ができること」を実感できるイベントです。

今年の開催予定日は、10月13日(月祝)。
ただ今、当日サロンワークを手伝っていただける美容師さんを募集中です。

ボランティアって、やってみたいけど、ちょっと難しそう」と思っている美容師の皆さん、ぜひあなたの技術をチェルノブイリ支援のために活かしてみませんか。
ご協力をよろしくお願いします!

(スネガビークはベラルーシ語で「雪だるま」「雪の精」という意味)

★募集要項はこちら。お気軽にお問合せください!

(日時):10月13日(月祝)10:00〜15:00
     (準備、片付けを含め、8:30〜16:00)

(会場):大村美容ファッション専門学校オムニス・スタジオ
     (福岡市中央区大名2−1−35−2F)

(資格):美容師免許をお持ちの方(福岡市内の方、歓迎)

(締切):2014年9月30日(火)午後6時まで

(応募方法):〇疚勝覆佞蠅な)、∪固月日、L筏番号及び交付年月日、ざ侈垣萍承擇喀蚕蠅鬚知らせください。


 ★申込、お問合せはこちら。
  NPO法人チェルノブイリ医療支援ネットワーク(担当:ミシマ)
  〒811-3102 福岡県古賀市駅東2-6-26-20
  TEL/FAX: 092-944-3841  E-mail: jimu@cher9.to


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2014年07月08日
木村真三講演 〜チェルノブイリ、福島からの最新報告〜
3月にベラルーシより来日されたアルツール先
生(右手前)、ウラジミール先生(奥)が甲状腺エコー画像について説明


木村真三先生講演会
〜被災地の住民とともに活動する専門家からの最新報告〜


チェルノブイリ、フクシマの被災地で、住民に寄り添いながら放射線量の測定や汚染マップの作成、健康調査などに取り組んでいらっしゃる木村真三先生(獨協医科大学准教授・国際疫学研究室福島分室室長)を福岡へお招きしての講演会を開催します。

被災地の現状や生の声を知って、私たちにできることを一緒に考えてみませんか。

(日 時):2014年7月20日(日)14時〜17時(開場13:30)

(会 場):九州大学西新プラザ 大会議室(福岡市早良区西新2−16−23)

(参加費):予約500円 当日1000円

(定 員):200名(先着順)


★ご予約は、予約サイト「こくちーず」よりお申込ください。

★チラシはこちら(表)(裏)でご覧いただけます。

 ★本講演会は、(公財)福岡よかトピア国際交流財団より「国際交流
  活動助成金」を受けて実施します。

【講演会プログラム】
14:10-15:30
第1部 木村真三先生による基調講演

15:45-16:45
第2部 トークセッション:木村真三先生×山田英雄さん

いずれも質疑応答の時間を含みます。プログラムは予定のものです。
時間配分等は変更になる場合があります。


【会場への交通アクセス】
九州大学西新プラザ 大会議室(2F)
(〒814-0002 福岡市早良区西新2-16-23 TEL:092-831-8104)
 http://bit.ly/1hEIgq5

*地下鉄/「西新」駅7番出口より徒歩約10分
*西鉄バス/「領事館前」バス停より徒歩約5分、「西新一丁目」バス停より徒歩約6分


【ゲストプロフィール】
木村真三(KIMURA SHINZO):
1967年愛媛県生まれ。獨協医科大学准教授、同学国際協力支援センター国際疫学研究室福島分室室長。専門は放射線衛生学。
2011年3月の原発事故直後から、当時の職を辞して福島へ入り、被災地の住民とともに放射能汚染の調査を続けている。
またチェルノブイリ原発事故で被害を受けたウクライナ共和国へも幾度となく訪問し、ジトーミル州ナロジチ地区の住民の健康調査にも取り組んでいる。

山田英雄(YAMADA HIDEO):
1947年生まれ。広島出身の被ばく二世。幼い頃から原爆の後遺症に苦しむ母の姿を見続ける。高校卒業後モスクワのパトリス・ムルンバ民族友好大学医学部に進学。旧ソ連の医師免許を取得する。
チェルノブイリ医療支援ネットワークの医療通訳を務める他、マスコミ関係等の現地取材コーディネーターとしてチェルノブイリ、旧ソ連のセミパラチンスク核実験場の被災地などを幾度となく訪問。
医療、語学の能力を生かして核被災者支援に携わり続けている。
2013年にはこれまでの平和貢献活動の功績が認められ、「ピースアワードHIROSHIMA」を受賞した。

【主催、予約、問合せ】
 NPO法人チェルノブイリ医療支援ネットワーク
 〒811-3102 福岡県古賀市駅東2-6-26-203
 TEL/FAX 092-944-3841
 E-mail jimu@cher9.to



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2014年03月07日
コーヒー・紅茶キャンペーンのご案内!
写真は一例です。デザインはお任せください


安全でおいしいコーヒー、紅茶を飲んで、気軽にチェルノブイリ支援に参加しませんか?

チェルノブイリ医療支援ネットワークでは、売上の一部が支援にあてられる有機無農薬栽培のチェルノブイリ支援コーヒー・紅茶を販売しています。

期間中、商品(コーヒー、紅茶、のぞみ21雑貨、書籍など)を合計5千円以上ご注文いただいた先着15名の方に、南相馬ファクトリーの缶バッジを1個レゼントします!

ご注文をお待ちしています!

*キャンペーン期間は、3月15日(土)〜4月15日(火)まで!

*ご注文からお届けまでに10日前後かかります。詳しくはこちらをご覧ください。

<ご注文、お問合せ>
チェルノブイリ医療支援ネットワーク 事務局
TEL/FAX 092−944−3841


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支援コーヒー、紅茶 価格改定のご案内
(まだ出来ていませんが)リニューアル予定のカタログ


いつもチェルノブイリ支援コーヒー、紅茶を通しての活動支援にご協力くださり、誠にありがとうございます。

さてこの度、2014年4月1日からの消費税率の改定にともない、販売価格を改定することにいたしました。

詳細はこちらをご覧ください。

ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解くださいますようお願いいたします。


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2014年02月21日
南インド紅茶 販売一時休止のお知らせ
入荷の遅れにより「有機栽培 南インド紅茶」の販売を一時休止します


いつもチェルノブイリ支援コーヒー、紅茶を通しての活動支援にご協力くださり、誠にありがとうございます。

さて、チェルノブイリ支援コーヒー、紅茶として販売中の「有機栽培 南インド紅茶」ですが、この度、生産地での天候不順による生産量の減少で入荷が遅れることになりました。

CMNでも現在の在庫分がなくなり次第、販売を一時休止させていただきます。

在庫切れの時期につきましては2014年2月末〜3月上旬を予想しております。

販売再開時期は、5月上旬ごろの見込みですが、未確定です。

誠にご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解くださいますようお願いいたします。

*代替品として、「有機栽培 セイロン紅茶」もあります。

*ご注文からお届けまでに10日前後かかります。詳しくはこちらをご覧ください。


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2014年02月18日
ベラルーシの医師による来日講演会のご案内
チラシです。詳細はこちら


チェルノブイリ原発事故の被災国ベラルーシの医師による来日講演会
チェルノブイリの経験を、フクシマへ


1986年4月26日のチェルノブイリ原発事故から今年で28年。
最大の被災地となったベラルーシ共和国では、今なお数百万人の人々が汚染された地域で暮らしています。
ベラルーシにおいて日本のドクターから技術を学び、被災者への医療活動を続けている、アルツール医師とウラジミール医師を福岡へお招きし、講演会を開催します。
日本からの支援によって培った医療技術やチェルノブイリの経験を、今後のフクシマ支援にどのように生かせるか、チェルノブイリ被災地の最前線にいる医師からのお話を聞く大変貴重な機会です。どうぞご来場ください。

(日 時)2014年3月6日(木)18:30〜20:30

(会 場)福岡学生交流会館4階 大会議室
     (福岡市博多区店屋町4−1)
     *地下鉄/「中洲川端」駅より徒歩5分
     *西鉄バス/「土居町」バス停より徒歩5分

(参加費)無料

(定 員)60名(予約優先、先着順)

(主催、予約、問合せ)NPO法人チェルノブイリ医療支援ネットワーク
           TEL/FAX 092-944-3841
           メール jimu@cher9.to

 ★ご予約はこちらからどうぞ!

 ★本講演会は、獨協医科大学国際協力支援センター国際疫学研究室の科学研究費補助金事業「チェルノブイリ被災地調査に基づく中・長期的原発事故後影響の予防医学的研究」( 代表者: 木村真三准教授) による招聘事業の一環として開催します。

 ★チラシはこちらでご覧いただけます。

▼ゲストプロフィール

Dr.Arthur Grigorovich
(アルツール・グリゴロビッチ)

1967年生。ブレスト州立内分泌診療所所長。内分泌科専門医(甲状腺・糖尿病)。
赤十字移動検診プロジェクトのスタッフとして、2011年までにチェルノブイリ被災地であるベラルーシ共和国ブレスト州にて年間15000人の甲状腺がん検診を実施してきた。
チェルノブイリ医療支援ネットワーク(CMN)による甲状腺がん検診プロジェクトには開始当初から参加し、ベラルーシ国内でもトップレベルの技術を身に付けた。
2002年、放射線被爆者医療国際協力推進協議会(HICARE)の招聘で来日し、広島県内の医療機関で研修を受ける。


Dr. Vladimir Sivuda
(ウラジミール・シヴダ)

1960年生。ブレスト州立内分泌診療所スタッフ。内科医、超音波診断専門医。
2005年、アルツール医師の父で、ブレスト州立内分泌診療所・前所長のスタニスラフ・グリゴロビッチ氏と共にHICAREの招聘で来日。長年アルツール医師とともに赤十字移動検診団の団長として、来日研修で得た知識を活かしながら精力的に活動を展開してきた。
CMNによるブレスト州での甲状腺がん検診プロジェクト参加当初から変わらぬ白ヒゲがトレードマーク。


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2014-02-18 06:50 | 記事へ | おしらせ | コメント(0) | トラックバック(0) |
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2013年12月06日
展示即売会のご案内!
チラシです。大きいサイズはこちらをクリックしてください


福津市の「ギャラリーしふく」さんにて、ベラルーシの福祉工房「のぞみ21」商品や震災支援グッズ、フェアトレード商品などの展示即売会を開催します。どうぞお気軽にお立ち寄りください。

(期 間):2014年1月9日(木)〜11日(土)10:30〜17:30

(場 所):ギャラリーしふく(福岡県福津市若木台1−10−2 小林さま宅内)


*ギャラリー内にてパネルや資料展示なども行います。

*交通アクセス:JR鹿児島本線「東福間」駅より徒歩5-6分(0940-43-5923/コバヤシ)

*お問合せは事務局までお気軽にどうぞ。

チェルノブイリ医療支援ネットワーク
TEL/FAX 092−944−3841    メール jimu@cher9.to


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2013-12-06 15:53 | 記事へ | おしらせ | コメント(0) | トラックバック(0) |
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2013年11月16日
会報発送ボランティア募集中!
トントントン…♪


12月に発行する機関紙「チェルノブイリ通信」最新号の発送ボランティアさんを募集しています。

内容は簡単な流れ作業です。発送件数は約1200件です。

畳に直接座って作業するため、動きやすい服装がオススメです。

お時間のある方、ぜひご協力をお願いします!

(期 間):11月29日(金) 、30日(土)13時〜17時

(場 所):チェルノブイリ医療支援ネットワーク事務所
      (福岡県古賀市駅東2−6−26−203、JR古賀駅東口より徒歩5分)

(内 容):封入、テープ貼り、シール貼りなどの単純作業

(定 員):29日/2名、30日/1名(※定員になり次第、締め切ります)

★バックナンバーはこちらでご覧ください。

★ボランティアご希望の方は、事前に事務局までご希望の日時をご連絡ください。

★お申込、お問合せはこちらまで・・・

チェルノブイリ医療支援ネットワーク 事務局

TEL&FAX: 092-944-3841
メール: jimu@cher9.to


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2013年10月02日
マトリョーシカ絵付けワークショップのご案内
チラシです。ご来場をお待ちしています!


「世界にひとつだけ」を作ってみよう!
☆ マトリョーシカ絵付け体験のご案内 ☆


開けても、開けても、出てくる、出てくる…という入れ子式の人形「マトリョーシカ」に色付けをして、オリジナル作品を作ってみませんか?
(材料は準備していますが、持込みも歓迎です。)

(日 時):。隠鰻遑稿(土)11:30〜13:00
       ■隠鰻遑隠案(日)13:30〜16:30
(会 場):アクロス福岡2F セミナー室◆癖_市中央区天神1−1−1)
(定 員):各10名


チラシはこちらでご覧いただけます。

参加ご希望の方は、当日「国際協力フェスタ 地球市民どんたく2013」に出展しているチェルノブイリ医療支援ネットワークのブースにて、白木マトリョーシカをお買い求めください。

価格は1000〜1500円程度を予定しています。

絵の具が衣類に付く場合があります。心配な方はエプロンなどをご持参ください。

☆この事業は同日アクロス福岡2F・交流ギャラリーにて開催される「国際協力フェスタ 地球市民どんたく2013」のワークショップとして実施します。


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帰国報告会のご案内
チラシです。ご参加をお待ちしています!


今年9月にチェルノブイリ原発事故による最大の被災地ベラルーシを訪問した調査団による帰国報告会を開催します。

(日 時):11月9日(土)15:00〜16:30
(会 場):アクロス福岡2F セミナー室◆癖_市中央区天神1−1−1)
(ゲスト):山田英雄さん(ロシア語医療通訳・コーディネーター)
(参加費):無料


事故から27年目を迎えた被災地の最新情報をお届けして、今後のフクシマへの支援につなげます。

参加費無料、予約不要です。ご来場者への素敵なプレゼントも用意していますのでぜひご来場ください。!

チラシはこちらでご覧いただけます。

*ゲストプロフィール*
山田 英雄(やまだ ひでお)

広島大学原爆放射線医科学研究所非常勤講師。広島出身の被ばく二世。高校卒業後、モスクワのパトリス・ムルンバ民族友好大学医学部に進学。旧ソ連の医師免許を取得する。
チェルノブイリ原発事故後、被災地となったウクライナ、ベラルーシを幾度となく訪問し、自身の能力を活かした被災者支援活動に携わり続ける。

☆この事業は同日アクロス福岡2F・交流ギャラリーにて開催される「国際協力フェスタ 地球市民どんたく2013」のワークショップとして実施します。


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2013年08月26日
今年もやります! ヘアサロン・スネガビークのご案内
今年のチラシです。マトリョーシカがカワイイです


昨年につづき、福岡市中央区大名にて、一日限りのチャリティー美容室をオープンします。

1500円でプロの美容師さんに髪を切ってもらって、気軽にオシャレに国際貢献してみませんか?

イベントの収益は、チェルノブイリ原発事故および東日本大震災で被害を受けた方々の支援にあてられます。たくさんのご予約をお待ちしています!



昨年は平日開催でしたが、50名の来場者がありました。写真はT理事です


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   チャリティヘアサロン・スネガビーク2013
       あなたのオシャレで国際貢献!

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(日 時):10月14日(月祝)10:00〜15:00(14時半受付終了)

(会 場):福岡 大村美容ファッション専門学校オムニススタジオ
      (福岡市中央区大名2−1−35 Tryent山崎ビル2F)

(メニュー):シャンプー、カット、ブロー

(料 金):1500円(オーガニックコーヒーをプレゼント!)

(定 員):60名(予約優先、先着順)


 ★パーマ、カラーなどはありません。予めご了承ください。

 ★ご予約は「こくちーず」申込フォームよりお願いします。
  または電話、メールなどで事務局までご連絡ください。

 ★ご予約の際には、必ず以下の4点をお伝えください。
  1.お名前
  2.性別
  3.ご連絡先(メールアドレスまたは電話番号)
  4.ご希望の時間帯(10時〜14時までの1時間刻み)

 ≪協力サロン≫
 ヘア・ヌーダ、マチルダ、ヘアダブル、ホリーズ

 ≪会場提供≫
 学校法人 大村文化学園

 ≪後援≫
 福岡県、福岡市、(公財)福岡国際交流協会、(特活)NGO福岡ネットワーク


 ≪主催・予約・問合せ≫
 NPO法人チェルノブイリ医療支援ネットワーク
 電話:092-944-3841
 メール:jimu@cher9.to


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2013年06月29日
木村真三先生講演会のご案内
ご予約受付中です!


3・11直後から原発周辺地域での放射線測定に取り組んでこられた、独協医科大学准教授の木村真三先生にお越しいただき、現地の様子などをご報告いただきます。

また第2部にて、長年チェルノブイリ支援に携わってこられた医療通訳の山田英雄さんと木村先生との対談コーナー、

第3部にて、3・11後にお子さんとともに福岡へ避難されたフォトグラファーの亀山ののこさんが、同じ状況下にあるママたちを撮りおさめた写真集『100人の母たち』のスライドショー上映を予定しています。

木村真三先生講演会
〜チェルノブイリ、フクシマ 汚染された大地の今を知る〜


(日 時):7月 14日(日)14時〜16時半(開場13時半)

(会 場):九大医学部百年講堂・中ホール3(福岡市東区馬出3−1−1)
      地下鉄箱崎線「馬出九大病院前」駅より徒歩8分

(参加費):予約500円  当日1000円

(定 員):予約優先、先着順


★ご予約は、予約サイト「こくちーず」よりお申込ください。

★プログラムは予告なく変更になる場合があります。

★託児、会場内での物販はありません。

★チラシはこちらでご覧いただけます。

<講師プロフィール/木村真三>
独協医科大学准教授、同学国際協力支援学センター国際疫学研究室福島分室室長。
3・11直後いち早く現地理を目指すが、当時勤めていた厚労省所管の研究所から現地での調査行動を慎むよう指令が出たため、職を辞して福島へ向かう。福島では放射線測定の草分け的存在、岡野眞治博士とともに各地を回って放射線量を測定。同時に採取した土壌サンプルを専門家へ送り、放射性核種の分析を依頼。この現地調査の様子が2011年5月15日、NHK ETV特集「ネットワークでつくる放射能汚染地図」として放映され、福島県の詳細な放射能汚染測定地がはじめて一般に公開された。
この他、チェルノブイリ原発事故で被害を受けたウクライナ共和国ジトーミル州ナロジチ地区の住民の健康調査も行っている。
2012年4月、(特活)放射線衛生学研究所を設立、理事長に就任。

<ゲストプロフィール/山田英雄>
広島大学原爆医科学研究所非常勤講師。
広島出身の被曝二世。幼い頃から原爆の後遺症に苦しむ母の姿を見続け、高校卒業後、モスクワのパトリス・ムルンバ民族友好大学医学部に進学。旧ソ連の医師免許を取得する。
1986年4月26日のチェルノブイリ原発事故後、現地取材通訳などで被災地を幾度となく訪問し、被害の深刻さを知る。自身の能力を活かして被災者支援に携わりたいという想いを抱き、最大の被災国となったベラルーシ共和国において、チェルノブイリ医療支援ネットワークとともに1997年から被災者支援事業に取り組む。
この他、旧ソ連時代に核実験の被害に遭ったカザフスタン共和国セミパラチンスク市での活動にも関わる。

<主催、予約、問合せ>
NPO法人チェルノブイリ医療支援ネットワーク
〒811-3102 福岡県古賀市駅東2-6-26-203
TEL/FAX: 092-944-3841
e-mail: jimu@cher9.to


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2013年05月08日
今だからこそ、もう一度よみたい
「新訂 子どもたちのチェルノブイリ」絶賛発売中!
税込 1400円(A5判・ソフトカバー 244ページ)


1986年のチェルノブイリ原発事故で被災した子どもたち(当時5〜8歳くらい)の作文集『わたしたちの涙で雪だるまが溶けた』をご存知でしょうか?

95年に前身団体の「チェルノブイリ支援運動・九州」が発行し、すでに在庫切れとなっていますが、この度『新訂 子どもたちのチェルノブイリ』として絶賛販売中です!

子どもたちの作文30篇以上に加え、チェルによる被災地ベラルーシでの活動の解説なども掲載されています。

全国の書店でもお求めいただけるほか、チェルでも取り扱っています。

チェルへご注文いただきますと、売り上げの一部が活動費に充てられます。もちろん支援コーヒーのぞみ21商品などとの組み合わせも可能です。くわしくはこちらをお読みください。


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2013年03月07日
コーヒー・紅茶キャンペーンのご案内!
取扱商品のひとつ、インタグコーヒーの収穫風景(エクアドル)


安全でおいしいコーヒー、紅茶を飲んで、気軽にチェルノブイリ支援に参加しませんか?

チェルでは、売上の一部が医療支援にあてられる有機無農薬栽培のチェルノブイリ支援コーヒー・紅茶を販売しています。

3月15日(金)〜4月15日(月)までの期間中、商品(コーヒー、紅茶、のぞみ21雑貨、書籍など)を合計5千円以上ご注文いただいた先着20名の方に、ミネラルたっぷりの、韓国西海岸・干潟天日塩(100g・小粒)をプレゼントします!



商品見本です


塩は調味料としてだけでなく、ハチミツと混ぜてパックにしたり、オイルと一緒にソルトスクラブとして使ったり、お風呂に入れて発汗効果を高めたり…など、用途はさまざまです。

お買上げ総額5千円以上で送料無料となります

ご注文からお届けまでに10日前後かかります。詳しくはこちら

この機会にぜひお試しください!ご注文をお待ちしています!

チェルノブイリ医療支援ネットワーク

電話/ファックス 092-944-3841
メール jimu@cher9.to


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2013年02月16日
『100人の母たち』スライドショー
2月26日(火)〜3月2日(土)までの5日間です


フォトグラファーの亀山ののこさんの写真集『100人の母たち』をご存知でしょうか?

3.11以降、避難されたママさんとお子さんを中心に100組の、それぞれの姿が映しだされています。

以前チェルの取扱商品も展示させていただいた「ギャラリーしふく」さんにて、この『100人の母たち』のスライドショー&パネル展示&茶話会が開催されます!

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ギャラリーしふく 2月のご案内

100人の母たち
亀山ののこ作 スライドショー&パネル展&茶話会
いのちと向き合うママと子どもからのメッセージ


▼期間:2月26日(火)〜3月2日(土)10:30〜17:30

▼上映時間:11時、13時、15時(25分)

▼会場:バティック ギャラリーしふく
    (〒811-3221 福津市若木台1-10-2 JR東福間駅より徒歩5-6分)

▼連絡先:0940-43-5923(コバヤシ)

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先日の北九州ソーシャルビジネスメッセでもポストカードサイズの広報チラシを持って行きましたが、ご存知の方も多いようであっという間になくなりました。

どうぞ足をお運びください!


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2013年02月04日
会報発送ボランティア募集中!
いつになく、真剣な表情です


3月に発行する機関紙「チェルノブイリ通信」の発送ボランティアさんを募集しています。

内容は簡単な流れ作業です。発送件数は約700件です。

畳に直接座って作業するため、動きやすい服装がオススメです。

お時間のある方、ぜひご協力をお願いします!

(期 間):3月 15日(金) 、16日(土)13時〜17時

(場 所):チェルノブイリ医療支援ネットワーク事務所
      (福岡県古賀市駅東2−6−26−203、JR古賀駅東口より徒歩5分)

(内 容):封入、テープ貼り、シール貼りなどの単純作業

(定 員):1日2名まで(※定員になり次第、締め切ります)

★ボランティアご希望の方は、事前に事務局までご希望の日時をご連絡ください。

★お申込、お問合せはこちらまで・・・

チェルノブイリ医療支援ネットワーク 事務局

TEL&FAX: 092-944-3841
メール: jimu@cher9.to
ウェブサイト: http://www.cher9.to/


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2013年02月01日
映画のご案内
『故郷よ(land of oblivion)』 2月9日公開!


2月に入りました。今日は朝から雨が降り続いています。

数週間前の新聞で、チェルノブイリ周辺の観光ツアーについて取り上げている記事がありました。

チェルの会報などでも、30キロゾーン内の様子や石棺のその後などについて何度か紹介してきましたが、今日はチェルノブイリをテーマにした映画についてご紹介させていただきます。

『故郷よ(land of oblivion)』というタイトルで、公式サイトはこちらです。

舞台はチェルノブイリ原発のあるウクライナ共和国の、かつての原発労働者の街プリピャチ。



原発から約3キロに位置するプリピャチ(2006年撮影)

事故当日とその10年後、プリピャチで暮らしていた人々の姿、故郷に対する想いや苦悩が描かれています。

詳しいストーリーは公式サイトをご覧ください。

チェルノブイリをテーマにした作品は色々とありますが、この映画は実際に立入制限区域内で撮影された初の劇映画だそうで、廃墟となったプリピャチの街や観覧車も出てきます。

ちなみにプリピャチの観覧車というのは、オープン前に原発事故が起こったため、一度も稼働することのないままとなった観覧車です。



無人の街にたたずむ観覧車(2006年撮影)

2月9日(土)よりシネスイッチ銀座ほか、全国で順次公開されるようです。

福岡では、KBCシネマにて3月2日(土)に公開されるみたいです。楽しみです。


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2012年11月13日
会報発送ボランティアを募集中!
会報発送ボランティアさんを募集しています


チェルでは年に4回、会員の皆さまへ会報「チェルノブイリ通信」をお届けし、現地の様子や活動について報告しています。

12月に発行予定の90号の発送ボランティアさんを募集しています。

内容は簡単な流れ作業ですが、発送件数が多いため、集中力と根気が必要です。

また畳に直接座って作業するため、動きやすい服装がオススメです。

ぜひご協力をお願いします!

(期 間):11月30日(金)、12月1日(土)13時〜17時

(場 所):チェルノブイリ医療支援ネットワーク事務所
      (福岡県古賀市駅東2−6−26−203、JR古賀駅東口より徒歩5分)

(内 容):封入、テープ貼り、シール貼りなどの単純作業

(定 員):1日2名まで(※定員になり次第、締め切ります)

★ボランティアご希望の方は、事前に事務局までご希望の日時をご連絡ください。

★「チェルノブイリ通信」のバックナンバーはこちらでご覧いただけます。

★お申込、お問合せはこちらまで・・・

チェルノブイリ医療支援ネットワーク 事務局

〒811-3102 福岡県古賀市駅東2-6-26-203
TEL&FAX:092-944-3841
メール:jimu@cher9.to
ウェブサイト:http://www.cher9.to/


発送作業風景をご紹介! Mシマトリョーシカの主演です。

印刷会社さんへデータを入稿し、校正作業を行います。



原稿をきびしい目でチェックしていまーす。
うーん、ここはちょっと日本語がおかしいですねぇ。



チラシなど、その他の同封物を印刷しまーす。



時々、縮小がうまくいかないこともあります。



ふー、困りますねー。
こんなときは、気分転換にコーヒーを飲んでから再チャレンジです。



印刷後、袋詰めをします。熟練の技をお見せしましょう。キラリ。



ご覧ください! まるで千手観音のような手さばき!
手の動きが速すぎて、何をしているのか分かりません。



では、スローモーションでもう一度。
ここからの封入作業を実際にしていただきます。



よいしょっと。
1枚ずつ取るのは大変なので、指サックもあります。



そろえて、トントントン♪



そして封筒に入れまーす。
これに宛名シールを貼れば、出来上がり。とっても簡単ですよー。



一人ではクタクタになるので、ぜひお手伝いをお願いします…。



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2012年02月14日
福岡市市民国際貢献賞を受賞しました!
眦膸堋垢箸箸發傍念撮影


この度、チェルノブイリ医療支援ネットワークは、
平成23年度「福岡市市民国際貢献賞」を受賞いたしました。

大変名誉ある賞を受賞でき、スタッフ一同大変嬉しく思います。

今後も被ばくによる被災地の健康被害を少しでも減らすべく、
日本の市民、専門家と共に、医療を中心とした支援活動を通して、
国際貢献賞の名に恥じないように、
引き続きチェルノブイリ被災者支援に取り組んでまいります。

今後とも変わらぬご支援、ご協力をよろしくお願いいたします。

チェルノブイリ医療支援ネットワーク
スタッフ一同


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 2012年1月のクリック数は22回でした。
 今月もどうぞよろしくお願いいたします!

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2012-02-14 17:02 | 記事へ | おしらせ | コメント(0) | トラックバック(0) |
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2011年11月16日
のぞみ21雑貨を掲載しました!
こちらはマトリョーシカちゃんのページです

入荷から早1ヶ月…。ようやく「ベラルーシ料理と民芸品の部屋」に今回入荷した雑貨たちを掲載しました。

今週初めより、写真を撮って、加工して、htmlファイルの編集をして…の作業を繰り返し、無事に完成しました!

「拡大写真があったほうが見やすくていい」というご意見をいただきましたので、今回は各画像をクリックすると大きな画像が見れるようにしてあります。

ご注文をお待ちしています!!


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2011年07月04日
チェルノブイリのこどもたちの作文集
表紙絵は葉祥明さんによるものです。


1995年に発行した、チェルノブイリの被害を受けたこどもたちによる作文集『わたしたちの涙で雪だるまが溶けた』におさめられている4つの作文を完全版でお試し読みができます。

PDFファイルでご覧いただけます。

「母のもとに六人残った」
 (エレーナ・メリチェンコ)

「ハッカの匂いがした」
 (オリガ・ジェチュック)

「母とわたしと祖父の友人」
 (ガリーナ・ロディチ)

「私は生きる」
 (リュドミラ・チュブチク)

定価1300円のところを500円に値下げして販売中です。

送料についてはこちらをご覧ください。

お申込は事務局までどうぞ!

TEL/FAX 092−944−3841
E-mail  jimu@cher9.to


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2011年05月14日
今だからこそ、もう一度読みたい
チェルノブイリの子どもたちによる作文集『わたしたちの涙で雪だるまが溶けた』


チェルノブイリの被害を受けたこどもたちによる作文集の紹介です。

書いている子どもたちは、日本の中高生の年齢にあたります。

1995年に発行し、長い年月が経って少々黄ばんでいるため、値下げをすることになりました!

『わたしたちの涙で雪だるまが溶けた 〜子どもたちのチェルノブイリ〜』
定価: 1300円 → 500円

詳しい内容はこちらをご覧ください。

★ご注文合計5000円以上で送料無料となります。

★5000円未満の場合は別途送料が必要です。詳しくはこちらをご覧ください。

★内容を一部ご紹介
  〜作文集『わたしたちの涙で雪だるまが溶けた』より抜粋〜


「母のもとに六人残った」 エレーナ・メリニチェンコ

私の人生は、幼いあの日以来、悲しくて、不幸なものとなった。
あの時、私は小学2年生だった。
それ以来、人々の苦悩や悲しみを、否応なくこの目で見てきた。
そして私自身も、家族とともにそれに耐えてきた。

今、4月のあの日の朝を思い出す。

天気がよく、とても暖かく穏かな日だった。
大人たちは仕事に、子どもたちは学校にでかけた。

外の空気は新鮮で、緑は鮮やかに萌え、鳥たちも楽しそうにさえずっていた。
木々には若葉が芽を出し始め、太陽は次第に陽ざしを強めていた。

学校に行ってまもなくすると、子どもたちは目がまわるとか、体がだるいとか、眠気がするとか訴えるようになった。

何がおこったか分からなかったが、とにかく普通ではなかった。

私たちはゴメリに連れて行かれ、放射能の測定をされた。
服と靴の汚染の値が大きかったので、焼却のために全部脱ぎ捨てなければならなかった。

また検査のために病院にも入れられた。
あるとき検査で父の血液分析の結果がよくなかった。
その3ヶ月後に父は死んだ。1988年6月のことだ。

悲しみと痛みは私たちを襲い続けた。
同じ年に祖母と伯母が亡くなった。強く恐ろしい衝撃だった。

そして、母のもとに六人の子どもが残った。

母は一人で家族を支えなくてはいけなくなった。
多くの悲しみや不幸を自分の肩に背負わざるをえなかった母のことを考えた。

そしてチェルノブイリによって、破壊され、不幸にされた多くの人々の運命について考えた。

とくに罪もない子どもたちが、今でも苦しんでいる。
しかも彼らは、自分たちの幸せと健康を奪い去ったものが何者かさえ知らないでいるのだ。

これから先何年たっても、この悲劇は多くの人々の運命、すべての世代の記憶に消し去ることのできない痕跡を残すだろう。

(部分)


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2010年06月28日
「のぞみ21雑貨」を紹介しています!
木製品、麻布製品が色々と揃っています!


今月はじめにベラルーシの福祉工房「のぞみ21」より入荷した手作りの雑貨(マトリョーシカや麻製のキッチン用品など)を「ベラルーシ料理と民芸品の部屋」で紹介しています。

久々に登場したキーホルダーや前回瞬く間に売り切れた木箱など、定番の人気商品を多数入荷しています。

1点もの商品が多いので、お早めのご注文がオススメです。

お買上げ総額5000円以上で送料無料となります。
コーヒー、紅茶との組み合わせも可能です。注文方法はこちらをご覧ください。
2010-06-28 14:19 | 記事へ | おしらせ | コメント(0) | トラックバック(0) |
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2010年06月11日
英語版ページを作成しました!
こちらが英語版のトップページです


この度、団体ウェブサイト英語版ページを追加しました。

日本語版に比べページ数が少ないですが、ベラルーシの福祉工房、「のぞみ21」のお話なども掲載していますので、どうぞご覧ください!

さらに内容を充実できるように、翻訳ボランティアさんを募集しています!

英訳・和訳に自信のある方、大歓迎です。特に資格などは必要ありません。量・時間などご相談に応じますので、まずはお気軽に事務局までお問合せください。
2010-06-11 08:53 | 記事へ | おしらせ | コメント(0) | トラックバック(0) |
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2010年06月05日
工房「のぞみ21」より雑貨を入荷しました!

これでもかというほどのマトリョーシカグッズ(キーホルダー、マグネットなど)たち


先月末にベラルーシより帰国した調査団スタッフによって、現地福祉工房「のぞみ21」より新たに雑貨を入荷しました。
手荷物で持って帰るには量に限界があり、まだ一部しか届いていませんが、木製品、麻製品ともに、今回もきれいな仕上がりです。
残りの雑貨はベラルーシより船便で届く予定です。
本当は5月中の入荷を期待していましたが、少々遅れています…。到着が楽しみです(ワクワク)。

工房「のぞみ21」はベラルーシの汚染地域、ゴメリ市内にある作業所です。
ここではチェルノブイリ原発事故の被災者や障がいを持つ若者たちがそれぞれのペースで木工や縫製、刺しゅうなどの仕事をしています。

息子オレグさんの白血病を機に、病気や障がいを持った人への差別や偏見があることを知ったナターシャ・故ステパン夫妻が、彼らが明るく働くことのできる環境づくりを目指し、1995年に設立した福祉作業所です。

現在は経営上、工房での作業が難しいため、各スタッフがそれぞれの自宅で製品作りに取り組んでいます。

チェルでは1999年より支援をスタートし、「のぞみ21」の手作り雑貨を日本で紹介することで、工房スタッフの社会的・経済的自立をサポートしています。

今月中旬に発送する会報「チェルノブイリ通信」に同封する「のぞみ21」カタログをマッハで作成中です。
「ベラルーシ料理と民芸品の部屋」でも近々紹介できればと思います。

ぜひ「お買い物を通じたチェルノブイリ支援」にご協力ください!
2010-06-05 09:53 | 記事へ | おしらせ | コメント(0) | トラックバック(0) |
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2010年05月28日
マンスリーサポーターになりませんか?
ゆうちょ銀行ということで切手もどきを作ってみました。


チェルノブイリ医療支援ネットワーク(チェル)では、原発事故の起きた4月26日にあわせ、毎月26日にメルマガを発行しています。

そしてもう一つ、26日にあわせて行っていることがあります。
ゆうちょ銀行からの自動払込による「マンスリーサポーター」です。

電気料金の支払いなどで使われている銀行口座からの自動引落しと同じ仕組みです。

チェルでは毎月26日に引落しがあり、ご希望の金額が自動的に寄付されます。
金額は月々300円より受付けていますが、500円、1000円以上という方もいらっしゃいます。

「毎回振り込みに行く手間を省きたい」、「コツコツと継続的に支援をしたい」という方にピッタリです。

♪手続きは簡単です♪

 Г罎Δ舛膓箙圓猟鳴△汎呂噂舒を持って、お近くの郵便局へ行く。

◆Я觚で「自動払込利用申込書」をもらい、必要事項を記入し、捺印する。


詳しくはこちらでも紹介しています。

「自動払込利用申込書」記入例はこちらをご参照ください(PDF)。

その他、コンビニ振込やインターネットバンクもご利用できます。詳しくはこちら

ご不明な点などありましたら、事務局までお気軽にお問合わせください!
2010-05-28 14:12 | 記事へ | おしらせ | コメント(0) | トラックバック(0) |
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2010年05月21日
メッセージを募集しています!
1996年8月の第1回スタディツアー。若かりし頃の某スタッフの姿もあります。


チェルノブイリ医療支援ネットワークは、今年6月28日に設立20周年を迎えます!
これに合わせ、会員やサポーターの皆さまから、記念メッセージを募集しています。

活動20周年にあたり、チェルノブイリ医療支援ネットワークを知ったきっかけ、スタッフや被災地へのメッセージ、チェルノブイリのこと、これからの活動への期待など、どしどしお寄せ下さい。
お待ちしております!

メッセージの送信フォームはこちらからどうぞ♪

お寄せ頂いたメッセージは、会報「チェルノブイリ通信」団体ウェブサイトにて紹介させていただきます。

現在、この20周年にむけてのウェブ用ページを作成中です。
出来上がり次第掲載しますので、どうぞお楽しみに!
2010-05-21 11:17 | 記事へ | おしらせ | コメント(0) | トラックバック(0) |
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